うどんレシピ

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キムチ鍋うどん(4人前)
東京都渋谷区・木下富夫様からのお薦めレシピです。
  • 讃岐うどん2袋(約500g)
  • 好みの出し汁(約1200cc)を作り、
       人参(1本)の輪切りを加えて加熱。
  • 沸騰したらシャブシャブ用豚肉(200g)を入れ、
       醤油と酒を加えて味をつける。
  • キムチ(200g)を加える。
  • 鍋物用の野菜(白菜、モヤシ、生シイタケ、
       エノキ、シメジ、ニラ等)を好みに応じて適量入れる。
  • 赤ミソ(大さじ2杯)を加え、スリゴマを少量加える。
  • 煮えたら、うどんを入れて出来上がり

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キムチ鍋うどん(4人前)
京都市・清田陽介様よりお薦めレシピです。

私は扁桃腺が弱く、喉を痛めると高い熱を出してしまいます。そうなると、食欲は落ちる、喉が痛いので食べ物が喉を通らなくなります。そこで、食べやすいメ ニューとしてうどんを作ってもらいます。中身は「水炊き+鍋焼きうどん」みたいな感じです。

材料

白菜、椎茸、舞茸、もやし、ネギ、豚肉、かしわ(鶏肉)、たまご。野菜は白菜をベースにお好みで。ネギ、豚肉、たまごは必須。かしわはお好みで。うどんは忘れずに!!風邪のときはネギを多めにします。

材料

水炊きの感覚で調理すれば良いのですが、全て細かめに切ります。白菜は幅が1~1.5センチになるようにします。うどんは軟らかめにゆでます。鍋の出汁はお好みですが、なるべく薄味にします。ウチでは沸騰した出汁に肉系を入れて出汁をさらにだし、野菜を入れます。うどんは他の食材を入れてからにします。そして長めに煮ます。最後にネギを入れて、たまごをとじてできあがり。まぁ、雑炊をうどんで作るようなものですが、うどんを軟らかく煮込むのがポイント。この場合、うどんのコシは殺してしまいます。これでかなり食べやすいものになります。喉が痛くても大丈夫です(そのために食材を細かくします)。私は猫舌なので冷ましてから食べることも多いのですが、冷たくなってもおいしく、発熱した身体には美味しいんですよ。うどん屋さんからは怒られるかもしれませんが、こんな食べ方もしています。

そうめんレシピ

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なす煮素麺(温・冷)

調理

なすを砂糖、酒、みりん、醤油で煮て、ゆでたお素麺にかけます。かいわれ、みょうがを添えてできあがり。

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かぼちゃとそぼろあんかけ(温・冷)

調理

かぼちゃ、鶏ミンチを酒、砂糖、醤油、みりんで煮て、片栗水溶きでとろみをつけ、ゆでた素麺をかけます。ゆでた納豆を添えて、市販のめんつゆをかけます。

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豚しゃぶ、梅肉だれ(冷)

調理

ゆでた素麺の上に、ゆがいた豚しゃぶ肉をのせる。針しょうが、白がねぎ、大葉などをお好みでのせ、梅肉だれ(梅肉、つゆの素、ごま油、酒、砂糖)をかけて召し上がれ。

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素麺カリフォルニア和え(冷)

調理

ボイルしたエビと、アボガドとサラダ煮、紫タマネギをまぜ、ゆでたお素麺と和える。マヨネーズソース(マヨネーズ、レモン、ワインビネガー、塩・こしょう、わさびを混ぜる)をかけて、ミモザ(ゆで卵)を飾る。

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明太子素麺

調理

ほぐした明太子にゴマを混ぜ、ゆでた素麺であえる。

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エスニック素麺(温・冷)

調理

ゆでたお素麺に、焼豚、サラダ菜、きゅうり、白がねぎ、輪切唐辛子をのせ、スープ(中華スープの素、ニョクマム、ごま油、塩)で召し上がれ。

うどんレシピ

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しっぽくそば
  • そばをたっぷりのお湯で茹でます。
  • 大根、にんじん、油あげなどを短冊切りにし,
       かまぼこ、鶏肉(または豚肉)を一口大に切ります。
  • だし汁を煮立て、大根、にんじん、油あげ、鶏肉を入れ
       煮込みます。お好みで里芋を入れてもおいしいです。
  • 野菜に火が通ったら、茹でたそばを入れます。
  • 刻みでネギをちらします。

うどんレシピ

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釜揚げうどん
  • 100gの玄米うどんに対して1リットルの沸騰したお湯で茹でます。
  • 約5分で茹で汁ごと丼に取出して出来上り。
       すぐにお召しあがりください。

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ざるうどん
  • 100gの玄米うどんに対して1リットルの沸騰したお湯で茹でます。
  • 約6~8分茹でたあと、すばやく冷水で水洗いし、
       ざるにうちあげ盛りつけます。
  • 季節の薬味を添えてお召しあがりください。

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パスタ風うどん
  • 100gの玄米うどんに対して1リットルの沸騰したお湯で茹でます。
  • 茹であげ後の玄米うどんを、食用油で軽く炒めます。
  • お好みによりタラコ、カラスミ等を絡め、
       季節の具材を生かした我家風の創作パスタに…

ホームベーカリーレシピ

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  • みなさんご使用のHBには標準的なレシピが紹介されていると思いますが、時々問合せがありますので、ここで簡単にご紹介いたします。 といっても特別なレシピではなく、「標準的な食パンレシピ」です。
    「ひまわり」は強力粉なので取説通りでお願いします。
    そして「ブラウワー」は粗挽きふすまの吸水性が高いため、その分加水量を多くします。またスキムミルクはお好みで選択してください。個人的には、入れない方が小麦の自然な風味が感じられると思います。
    またご飯入り食パンは、強力粉の一部を「ご飯」で代替したものです。
    米粉は、わざわざ買いにいかないと手に入りませんが、「ご飯」ならどこの家庭にもあるので、お米のもっちり感が簡単に楽しめます。それも余ったご飯を使えばいいので、とっても使い勝手が良いと言えます。ご飯の「つぶつぶ感」が気になる方は、予め100gのご飯を150ccのお水につけて、ふやかしてください。そうすればこのつぶつぶ感がなくなり、食べ易くなると思います。
取説推奨レシピ ひまわり使用 ブラウワー使用 ご飯食パン
小麦粉 強力粉 250g ひまわり 250g ブラウワー 250g ひまわり 200g
ご飯 - - - 100g
バター 10g 10g 10g 10g
砂糖 大さじ2杯(17g) 大さじ2杯(17g) 大さじ2杯(17g) 大さじ2杯(17g)
スキムミルク 大さじ1杯(6g) お好みでご使用ください お好みでご使用ください お好みでご使用ください
小さじ1杯(5g) 小さじ1杯(5g) 小さじ1杯(5g) 小さじ1杯(5g)
ドライイースト 小さじ1杯(2.8g) 小さじ1杯(2.8g) 小さじ1杯(2.8g) 小さじ1杯(2.8g)
170(夏)~180(冬)cc 170(夏)~180(冬)cc 170(夏)~180(冬)cc 170(夏)~180(冬)cc


膨らみがイマイチと感じたら・・・夏季におけるお願い


夏季は気温が高いため、過発酵(発酵しすぎること)が起こり、パンの膨らみが悪くなることがあります。
特にブラウワーは、粗挽きふすまが入っている分、「ひまわり」よりもこの傾向がでやすくなります。
そこで過発酵を防ぐために次のことを強くオススメします。
①水は冷蔵庫で冷やした冷水をご使用ください。
②小麦粉も冷蔵庫で冷やしたものをご使用ください。

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